次はデータ登録部からテンプレートを改造していきましょうね。
とその前に、できれば管理画面から詳細設定画面をみてください。
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>>詳細画面作成とショートカットキー
>>完成後のカスタマイズ
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←が環境設定画面です。 ここであらかじめデータの登録項目などの設定をします。 ここでしっかりやっておけば、楽ちんです。 ただ・・これから作成するのに後のことなんか解かるもんか〜 という方もいると思いますので、少量の仮データ登録なら 対応できますので 環境設定画面があるなあ〜くらいでも構いません。 後でちょっと苦労しますが、簡単に対処できすので・・・ |
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次にローカル画面でlibフォルダ→templateフォルダ ※ローカルとは、WEB上にアップロードしたものではなく オフラインでWWWサーバーを仮想稼動させる方法も |
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←がデータ登録画面のテンプレートです。 行末 $***形式の部分はスクリプトが ※真っ白なページが表示される場合はココを確認しましょう |
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テキストフィールド |
←上記決まりのタグの間へ左のようなフォームオブジェクトで |
料理なんでも登録画面
プレビュー
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←ソース |
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| 簡単な登録画面を作りました。基本的にはname="****"にデータの種類その後のvalue="****"にはデータ という具合にCGIを通じて登録されていきます。 このページの初めで説明した環境設定画面で登録していくわけです。 amigodatabaseの説明書に沿って登録しましょう。 ここで「デ」のデータ種類とセレクトメニューの登録とチェックボックスの登録も忘れずにしましょう こうして登録したデータを今度は編集画面で呼び出しして確認してみましょう。 ※ひとつづつ登録し、検索画面で検索する方法もありますが、人それぞれなのでご自由に作ってください。 |
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